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2013年11月

2013年11月26日 (火)

SONY VPL-VW500ES 個人宅設置始まりました

設置終了後の追い込み調整作業での達成感は半端じゃないです。

妥協するポイントがほとんど無く、納得いくまで追い込めます。

お客様の表情も「笑顔・笑顔」です。

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2013年11月25日 (月)

続々入荷!4Kプロジェクター

SONY  NEW 4K プロジェクター VPL-VW500ES 続々入荷中です。

1台1台、大切に設置致しますので、楽しみにしててください!

Sony1

2013年11月22日 (金)

明日、明後日は『JVC×NASPEC×ECLIPSE 合同視聴会 2013』です!

いよいよ明日に迫って参りました
『JVC×NASPEC×ECLIPSE 合同視聴会 2013』

本日、3メーカー様から荷物が届き、朝から一生懸命準備させていただきました。
そして、先ほど土曜日にこれら製品について、
講演していただけるAV評論家の山本浩司先生のチェックを終え、
準備万端整いました!!

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※正面には、富士通テン/ECLIPSEの新型サブウーファーが2台

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※こちらは、JVC新型プロジェクター『DLA-X700R』

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※日本初公開!PRIMARE製のセパレート型AVアンプ

先ほども、山本先生や、JVC担当の方と映像を見ていたのですが、
2Dなのに、3D並の立体感、奥行き感が感じられ、
ただただ、「スゴイ!」としか言いようがありません。
まさにJVCの真骨頂と言うべき映像です!

また、スピーカーとアンプの相性も素晴らしく、
そこに新型サブウーファーが加わることで、
腰の据わったしっかりとした音。そしてスピード感。
目を閉じていても、手に取れるような・・・。

明日、明後日のイベントは
これまでにないような“究極の音と映像”で皆様をお迎えする予定です!

各回まだ空きがございます。予約なしでもOKですので、
ぜひぜひふるってご参加下さい!お待ちしています!!

『ランドローバー“ディスカバリー4”』オンダッシュナビ&リアモニターの取付

本年最後のカーオーディオイベント『2013 Basis Car Audio Winter Festival』
ご挨拶が遅れましたが、多くのお客様にご来場いただきまして、
まことにありがとうございます。
おかげさまで、ピットは大忙しでございます。

その中で、本日ご紹介するクルマはこちら

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『ランドローバー“ディスカバリー4”』です。

こちらはディーラー様からのご依頼でございます。
そもそもの発端は、こちらのクルマのユーザー様が、
「純正のナビが使い物にならないから、市販のナビに換えて欲しい」からでした。
その上で、「リアシートにもモニターが付けられないだろうか?」とご相談いただき、
それらも含めてベイシスで作業させていただく事になりました。

カーナビの取付はまだですが、
リアモニターの取付は完了しましたので、ごの様子をご紹介したいと思います。

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今回、取り付けさせていただいたのはパイオニア/carrozzeria製の
10.2型ワイドVGAフリップダウンモニター『TVM-FW1010』です。
画面が綺麗なのはもちろん、入力系統も豊富で、デザインも格好いい。
ホワイトLEDランプもついていて、ドアの開閉に連動して点灯するなど、
かなり使い勝手の良いモニターです。

注目するべきは、その取付方法。
元々ここには、エアコンのコントロールとルームランプがついていました。
それを一旦外して、モニターを付けるための土台を整形。
ルームランプは、モニターがその代わりを務めるので、
その土台にエアコンのコントロールを装着して、上の写真の様に取り付けました。

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写真、左手が元々天井に取り付けてあったパネル。
パネルに大きく穴が空いている部分が、
エアコンのコントロールが付いていたところです。
土台部分に移設するにあたり、使いやすいように
斜めに切ってあるところに取り付けてあるのも注目。

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天井との一体化を図るように丸みを帯びたデザイン。

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いかにも純正っぽく仕上がりました!

カーナビの取付作業はまだこれから。
全て完成したらまたご紹介したいと思います。

2013年11月18日 (月)

『DLA-X700R/DLA-X500R』先行視聴会に行ってきました!

いよいよ来週に迫りました
『JVC×NASPEC×ECLIPSE 合同視聴会 2013』

その開催に先駆けて、JVCケンウッド主催で行われた
“『DLA-X700R/DLA-X500R』先行視聴会”に行ってきましたので、
その様子をレポートしたいと思います。


JVCケンウッドは以前から、全国各地でプロジェクターの視聴会を開催しております。
今度の新しいモデルも、発売に先駆けて販売店のみならず、
一般のお客様にも体験してもらおうという気合いの入れよう。

更にハイエンドモデルの分野においては、ソニーと激しく画質を競っていますので、
会場には、『VPL-VW1000ES』を持ち込んで比較視聴できるようにしてありました。

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※奥が『DLA-X700R』、手前が『VPL-VW1000ES』

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※筐体に大きな違いはありません

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※右が『DLA-X700R』、左が『VPL-VW1000ES』の映像

JVCケンウッドの担当者が今度のモデルで、
特に強調していたのが『究極の黒』の再現。

かつてどこかで聴いたようなフレーズですが、
やはり暗いシーンをどう描けるかによって、感動の度合いは変わってきます。
この視聴会でも、この点を強調し、技術説明と、
実際の映像をソニーと比較しながら進行していきました。

今回のプロジェクターで特に強調していた点は3つ。

1,更に進化した第6世代D-ILAの搭載
従来のD-ILAデバイスに比べて、画素間の狭ギャップ化や平坦化を図ることにより、
高輝度化・高コントラスト化を実現。そのため、4K映像の再現に適した、
講師が目立たない緻密な映像表現を可能にしています。

2,画素の白滲みを鮮明にする“クリアブラック”
隣接する画素間において、明暗差の大きい箇所に起こりやすい白滲みを
鮮明にする“クリアブラック”により、より引き締まった黒を再現しています。

3,黒レベルの自動制御“インテリジェント・レンズ・アパーチャー”
入力映像を独自のアルゴリズムで解析し、黒レベルを自動制御する新開発の
“インテリジェント・レンズ・アパーチャー”を搭載。

以上の点を踏まえて、
ダイナミックコントラスト1,200,000:1&ネイティブコントラスト120,000:1
という驚異のスペックを実現。
今までに見たことの無いような臨場感あふれる映像を楽しむことができました。

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最後は、150型のシネスコスクリーンで
4Kのネイティブ映像を見させていただきました。

今週末は、いよいよ『JVC×NASPEC×ECLIPSEの合同視聴会』
会場で拝見した『DLA-X700R』はまだプロトタイプで、
HDMIの信号のやりとりで一部不具合が発生しておりましたが、
イベントの際には、より完成品に近い製品がお目見えすると思います。
他にも、富士通テン/ECLIPSEからはサブウーファーの新モデル
そして、ナスペックからは、日本ではまだ公開されていない
PRIMARE製のセパレート型AVアンプ『SP33』&『A30.7』
が登場!

『DLA-X700R』をはじめ魅力的な商品をそろえて皆様をお待ちしております。
席の空きもまだまだございますので、ふるってご参加下さい!!
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2013年11月15日 (金)

最終処分・掘り出し物コーナー新設

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年に一度の掘り出し物コーナーを新設いたしました。

どれも宝の山ですが、最終処分価格にてご奉仕致します。

ご来店・お問い合わせ、お待ちしております。

2013年11月14日 (木)

FUJITSU TEN 新製品発表会へ参加

FUJITSU TEN 新製品発表会へ参加してきました。

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FUJITSU TENの本社神戸へ。渾身のサブウーハーTD725swの後継機種と下位モデルの2機種。そして、ワイヤレススピーカーシステムの説明会へ。


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TD725SWMK2  価格(税込)¥504,000- 2014年2月発売予定

 低域の遅延を極限まで排除することでハイスピードなサブウーハーとして定評のあった前モデルをさらに洗練した感じです。容積率のアップ、ドライバー自体のフレーム強化、ユニットにケブラーを織り込むなど細部まで追い込んであります。


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セレクター機能を内蔵しているので、マルチチャンネル時のLFE再生と2チャンネル再生時の低域補完再生の切替が今回からできるようになったようです。便利ですね。


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TD520SW  価格(税込)¥262,500- 2014年2月発売予定 (↑写真)TD316SWMK2  価格(税込)¥115,500- 2014年3月発売予定

  上位機種よりは、小振りながら、メインスピーカーとの繋がりはこちらの方が好みでした(鳴らしたのはTD712MK2)。瞬発力やハイスピードという意味で、712よりも510の方が好みという方は、抜群の相性かと。316は見ることはできませんでした。


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TD-M1  価格(税込)¥131,250- 2014年2月発売予定

  一見TD508MK2のようですが、アンプ内蔵です。192KHz24bitそしてAirPlayに対応しているので、非常にコンパクトでありながら、音質や使いやすさを両立していますね。


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入力には ①ライン(ピンジャック) ②USB端子A ③USB端子B ④AirPlayと豊富にあります。これ意外に何もいらないので究極のコンパクトシステムです。サブウーハーもワイヤレススピーカーも11月23、24とイベントを開催します。ぜひご来店くださいませ。

 JVC×NASPEC×ECLIPSE 合同視聴会2013

驚愕!サブウーファー

遥か昔の話ですが、ベロダインと言うオーディオメーカーが

カー用のサブウーファーを世に送り出し、ベイシスも早々に

デモカーにインストール致しました。床から競りあがってくる

超低域・ウッドベースのタイトなそしてスピーディーな低域

見事に再現いたしました。ただインストールは相当大変な

作業でおのずとコストパフォーマンスも上がってしまいました。

今回のソニックデザイン社のNEW SW B80N, B80R の視聴

を終え、昔ベロダイン社のサブウーファーを始めて聞いたとき

の感動、いえそれ以上の驚愕を体験いたしました。

お値段はそこそこ致しますが、驚いた事にサイズがA4・・・、

インストールはシンプルこのうえなく、一度手に入れたら、車

を買い換えても移設費用は極力リーズナブルにこなせます。

低域がしっかりすると中高域が生き生きとします。是非ご自身

の耳でご確認下さい、今週末、お待ちしております。

                      ベイシス 中野 光生

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2013年11月11日 (月)

『「JVC×NASPEC×ECLIPSE」合同視聴会2013』開催のお知らせ ※終了しました

気がついたら、今年も残り2ヶ月を切りました。
年末に向けて、ホームシアター製品を手がける各メーカー、
続々と魅力的な新商品を展開してきております。

今年も、JVCから新たに第6世代のD-ILAデバイスを搭載した
プロジェクター『DLA-X700R』が登場!

Dlax700r_prod
※『DLA-X700R』

光学エンジンの徹底的な見直しに加え、入力信号を独自のアルゴリズムで解析し、
黒レベルを自動制御する“インテリジェント・レンズ・アパーチャー”と、
隣接する画素間において明暗差の大きい箇所に起こりやすい
白(色)にじみを鮮明にする“クリアブラック”により、
驚異のネイティブコントラスト120,000:1(ダイナミックコントラストは1200000:1)を実現!
“究極の黒”によって艶やかに描かれる色彩は、投写される全ての映像をリアルに甦らせ、
見るもの全てを圧倒することでしょう!

そして今年は、世界最高の「正確な音」を奏で続ける富士通テン/ECLISPEより、
待望のサブウーファーの後継機が登場しました!

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※『TD725SWMK2』

しかも、25cmドライバーユニット搭載のフラグシップモデル『TD725SWMK2』に加え、
新たに20cmドライバーの『TD520SW』、16cmの『TD316SWMK2』とラインナップを拡充!
エントリー層から、ハイエンド層まで幅広いユーザーのニーズにお応えることでしょう!

イベント当日は、『TD725SWMK2』をシアタールームに、
『TD520SW』を店頭に展示予定!

さらに、
「世界最高水準の正確な音を、オーディオファンだけでなく、すべての人に」
をコンセプトに開発された新シリーズ『TD-M1』もお目見えします!

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※『TD-M1』

『TD508MK3』をベースに、スタンド部に
新開発の「TDアンプ」&DACを搭載したアクティブスピーカー。
大きな特徴のひとつにワイヤレスLANを搭載し、Airplayに対応したこと。
iPod/iPhoneの音楽をより手軽に楽しめることが可能になりました!
省スペースで、ちょっと“いい音”を手軽に楽しみたい方にはうってつけです!

そして、最後にご紹介するのはNASPEC(ナスペック)が扱います製品。
北欧が生んだオーディオメーカーの名門『PRIMERE(プライマー)』より、
待望のセパレート型AVアンプが日本初登場します!

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※AVプリアンプ『SP33』(上)、7chパワーアンプ『A30.7』

AV評論家の山本浩司先生が絶賛した同社製のBDプレーヤー『BD32』
その音の良さに惹かれ、ベイシスでも多くのお客様に支持されております。
そのPRIMAREからピュアオーディオで培ってきた高音質技術を凝縮した
AVプリアンプ『SP33』と7chパワーアンプ『A30.7』。
実は現在、ベイシスのシアタールームには一体型の『SPA23』が設置してありますが、
PRIMERE独自のUFPD (Ultra Fast Power Device) 技術を組み込んだ
“Class-Dアンプ”によって、腰の据わった低音を放ちながらも、
非常に快活にスピーカーをドライブ。臨場感あふれる音を楽しませてくれます。
常設展示してあります『TD510ZMK2』との相性も抜群で、
それが、セパレート型ともなれば、より洗練された音を楽しめること間違いなし!
これは、是非聴いていただきたい!!

そんな、新商品ばかりを集め、
今年も『JVC×NASPREC×ECLIPSE』コラボレーションイベントを開催します!
これらの商品を講評したいただくのは、
先ほども少し登場したベイシスでもおなじみのAV評論家の山本浩司先生です!!
これらの魅力的な製品をどのように見るか?
元HiVi編集長ならではの切り口で、聴き応え、見応え満載の90分をお送りします!

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イベントの概要は以下の通りです。

  • 開催日時&スケジュール

    ・11月23日(土) AV評論家山本浩司先生による講演
        第1回 10:30~12:00
        第2回 13:00~14:30
        第3回 15:00~16:30

    ・11月24日(日) メーカー担当者によるデモンストレーション
        第1回 11:00~12:30
        第2回 14:00~15:30
      ※よりよい環境でご体感いただくために、ご予約をお願いしております。
      ※各回とも定員7名とさせていただきます

  • 開催場所
  • 講師
    • AV評論家 山本浩司先生
       
  • 使用機材
    • プロジェクター:DLA-X700R by JVC
    • フロント、センター、サラウンドSP:TD712zMK2-L by ECLIPSE
    • AVプリアンプ:SP33 by PRIMARE
    • 7chパワーアンプ:A30.7 by PRIMARE
    • BDプレーヤー:BD32 by PRIMARE

イベントに関するお問い合わせ、商品に関するお問い合わせは、
電話またはe-mailで、ホームシアター担当中野、栗本、金子 まで!


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2013年11月 8日 (金)

ソニックデザイン『オールソニックデザイン年末リクエストキャンペーン2013』開催のお知らせ

ご好評をいただいたあのキャンペーン&プレゼントが3つ揃って帰ってた!

どんなスピーカーも最大2万円で下取りする「ス ピーカーのりかえキャンペーン」
毎回人気の「ロゴバッジプレゼントキャンペーン」
そしてリスニングキャンプ開催を記念して製作した「特製ロゴステッ カー」のプレゼント
いずれも期間中、対象商品をお買い上げの方にもれなくご提供いたします!

キャンペーン期間:2013年11月8日(金)~2013年12月23日(月)

キャンペーンその1『スピーカーのりかえキャンペーン』

期間中ソニックデザイン製カースピーカーをお買い上げ(ご契約)いただいた
お客様を対象に、現在ご使用中のカースピーカーを最大2万円で下取りします。
純正スピーカーや壊れたスピーカー、古いスピーカーなど、
ご不要のカーオーディオ用スピーカーをどれでも定額で下取り。
下取り金額を新しいソニックデザイン製カースピーカーの購入資金に
充てていただくことができます。

●キャンペーン対象商品
「SD-T25」「SonicKIT」、および「SonicPLUSアコースティックコントロール」各製品
(製品名が「AC-」で始まる機種)を除くスピーカー全製品が対象です。
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※キャンペーン対象商品の一例

●下取りについて
下取り金額は、新たにお買い上げいただくスピーカーの種類と数量に応じた定額制です。新たにお買い上げいただくスピーカー1セットを「1口」とし、
実際に下取りするスピーカーの本数にかかわらずお買い上げ口数分を適用いたします。

●下取り金額について
  ・プレミアムラインNクラス → 2万円
  ・プレミアムラインRクラス → 1万5000円
  ・プレミアムラインFクラス → 1万円
  ・カジュアルラインMクラス → 5000円
  ・カジュアルラインEクラス → 3000円
   ※こちらに記載のない商品はお問い合わせ下さい

キャンペーンその2『ロゴバッジプレゼントキャンペーン』

期間中、下記のキャンペーン対象商品をお買い上げ(ご契約)いただきますと、
お買い上げ商品に応じた数のソニックデザイン純正ロゴバッジ(非売品)を
商品お引き渡し時にもれなく差し上げます。

Img_tab02_01

●キャンペーン対象商品
「プレミアムライン」「カジュアルライン」「デジコア」「SonicPLUS THE CREST」
「SonicPLUS」「The Suite PREFIX(スピーカーモジュール)」の全製品が対象です。

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キャンペーンその3『特製ロゴステッカープレゼントキャンペーン』

期間中、キャンペーン参加店舗にて弊社製品をお買い上げ(ご契約)いただきますと、
お買い上げ商品に応じた数のソニックデザイン特製ロゴステッカー(非売品)を
商品お引き渡し時にもれなく差し上げます。

Img_tab03_01_2

●キャンペーン対象商品
ソニックデザインの全製品が対象です。

キャンペーンに関するお問い合わせは、カーオーディオ担当:宇佐美、矢野まで。


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『2013 Basis Car Audio Winter Festibal』開催のお知らせ ※終了しました

今年もやって参りました、一年を締めくくるカーオーディオの大商談会
『2013 Basis Car Audio Winter Festibal』

今年は、三菱電機製オーディオナビ『DIATONE.SOUND.NAVI』の新製品が発売されたり、
ソニックデザインからも、トヨタ・プリウス向けにSonicPLUSのハイエンドモデルとして
『SonicPLUS THE CREST』、そして待ちに待ったプレミアムラインの
新型サブウーファーが『B80N/R』発売されたりと、カーオーディオの話題が目白押し!!
さらに最強のカーセキュリティー『クリフォード』を搭載したデモカーも来場予定!!
それら、話題の商品をたくさん用意して、お客様のご来場をお待ちしています!

イベントの開催概要は以下の通りです。

  • 開催日時
    • 2013年11月16日(土) 、17日(日)
       
  • ご試聴可能デモカー
    • ソニックデザイン
      • メルセデスベンツ『CLSクラス』
        • プロセッサーアンプ:Digicore808i
        • フロント・リアスピーカー:D52N
        • サブウーファー:B80N -New-
          ※こちらのご試聴についてはご予約をお願いしております
           
    • 三菱電機/DIATONE
      • マツダ『アクセラ』
        • ナビオーディオ:NR-MZ80PREMI -New-
        • フロントスピーカー:DS-G50
           
    • クリフォード
      • トヨタ『プリウス G's』
        • カーセキュリティー:CLIFFORD G5
           
  • イベント特典
    • クレジット払い12回まで金利はベイシスが負担いたします!
       また、それ以降につきましては金利を優遇いたします!!
    • 現金払いの方は別途特別値引き!!
    • ソニックデザイン製品をお買い上げのお客様
       年末リクエストキャンペーンが適用されます!
        ※詳細は別途ご案内いたします
    • クリフォードセキュリティーをお買い上げのお客様には
        『デジタル傾斜センサー』or『クリフォードロゴスキャナー』をプレゼント!

イベントや商品、お取り付けに関するお問い合わせは、
カーオーディオ担当:宇佐美、矢野まで。


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2013年11月 5日 (火)

車そして音楽!

車窓の景色は変わっていく でも今日のBGMは London Grammar

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2013年11月 4日 (月)

SONY 4Kプロジェクター『VPL-VW500ES』視聴会・イベントレポート

いよいよ今月発売されるSONY製4K対応SXRDプロジェクター『VPL-VW500ES』
フラグシップモデルである『VPL-VW1000ES/VW1100ES』と同じ
ネイティブ4K(4096×2160)のSXRDパネルと映像エンジンを搭載しながら、
光学系と筐体内のレイアウトを見直すことによって、
¥840,000(税込)という驚異的な価格を打ち出したソニーの自信作です。

ベイシスでは発売前にもかかわらず、
先月末AV評論家の堀切日出晴先生を招いて、視聴会を開催させていただきましたので、
その様子をレポートいたします。

イベントは10月26日、27日に開催いたしました。
前日まで台風28号が近づいておりまして、天候が危ぶまれましたが、
日本の南に逸れてくれましたので、なんとか無事に開催することができました。

準備は、前日の25日に。
いつも展示してありますプロジェクターを外して、届いた『VPL-VW500ES』に吊り換え。

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『VPL-VW1000ES』に比べ、重さもサイズも小さくなって、
ひとりでも吊り換えができるようになりました。

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BDプレーヤー(レコーダー)は、こちらもソニーの『BDZ-EX3000』。
実は、こちらの機器を選んだのは理由がありまして、それは後ほどご説明します。

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スクリーンは、オーエスのピュアマットⅢ。120型シネスコ(2.35:1)。
せっかくのイベントですから、急遽展示導入いたしました。
スピーカーはELACより、400ライン(FS407、CC400、BS403)をチョイスしました。

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堀切先生と、こちらもおなじみソニーマーケティングの清水様。
イベントの進行について、打ち合わせの最中。
実は堀切先生、今回のイベントのために『VPL-VW500ES』をソニーからお借りして、
自宅で48時間、ほぼ不眠不休でじっくり吟味なさったそうです。

そんな話も飛び出した、今回のイベント。
いよいよ始まります。


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まずは、スライドショーを用いて『VPL-VW500ES』の仕様・特徴などのご説明。
このスライドでご紹介した内容について、
順を追って吟味していくような形でイベントが進行してきます。

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こちらは『Super HiVi-cast』を使って、「リアリティクリエーション」のデモンストレーション。
ON/OFFを切り替えることで、4KとフルHDの違いを見ていただきました。

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ピクサー社のアニメーション映画『メリダとおそろしの森』より、
速い動きを滑らかに表示する「Motionflow」のデモンストレーション。
不思議なことにカタログやWEBサイトには一切触れられていない機能ですが、
ここもかなり進化があって、各設定項目の違いなどについてご説明いただきました。

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『VPL-VW500ES』の特徴のひとつ“Mastered in 4K”モードのデモンストレーション。
今年公開されたばかりの映画『AFTER EARTH』。
海外ではすでにBD版が発売されており、もちろん“Mastered in 4K”で収録されています。
4Kで撮影した映像をパッケージ化する方法と同じ方法を使って
4Kにアップスケーリングするモードです。
この滝を上るシーンの奥行き感は、およそBDとは思えない圧巻の映像でした。

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合間合間に、「プロジェクターの使いこなし術」も織り込まれております。
「リアリティクリエーション」、「ガンマ補正」等々。
この「2001年宇宙の旅」もそのひとつ。WOWOWで放映されたものをBDにダイレクト録画。
それを見せていただきましたが、ここではレコーダーの使いこなし術も
併せてご説明して下さいました。
『BDZ-EX3000』だけが持っている(可能な)映像調整項目をつかって、
古い映像も、見事によみがえらせる事ができます。

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それは、この吉永小百合主演『伊豆の踊子』でも効果を発揮しました。

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もちろん、3D映像も4Kに。『スタートレック イントゥ・ダークネス』。
冒頭の矢(槍?)が飛び交うシーンでは、ついよける動作をしてしまうお客様もちらほら。

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最後は、ネイティブ4Kの映像をご覧いただいて終了。

1回あたり90分の予定でしたが、気がついたら10分、15分オーバーしてしまうことも
珍しくないほど、内容が盛りだくさんでした。

最新作から旧作、録画ものまで様々なコンテンツをもちいて
『VPL-VW500ES』の魅力について熱く語っていただき、
非常に面白い視聴会に仕上がったかと思います。
堀切先生、ありがとうございました。

そして、お忙しい中ご来場いただいたお客様、本当にありがとうございました。

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