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2013年10月

2013年10月20日 (日)

ダイヤトーンサウンドナビ取付

今日は朝から天気が崩れ、お客様のご来店も少ない日曜日でした。
先週イベントを開催し、多くのお客様がご来店されましたので、当然と言えば当然ですね。
逆に取付作業は順調に進み、今日は残業なしで仕事が終わりそうです。

私の本日メインの仕事は、T様のフィットRSへダイヤトーンサウンドナビ交換と音作りです。
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元々NR-MZ60PREMIをお使い頂いていましたが、今回80PREMIへ買い換えて頂きました。いつもありがとうございます。
取付は、付属品などがほとんど変わっていないため、本体を差し替えるだけで完了です。
また60PREMIを転売しなければなりませんが、部品を買い揃える必要もありません。お客様の負担も減って一石二鳥です。
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NR-MZ80PREMIはベイシスでも、現在最も良く売れている機種ですが、本当に素晴らしい商品です。
全体的な音楽の雰囲気と音の解像力、中低域の量感は上級機にも匹敵する性能を持っていると思います。
NR-MZ60PREMIの発売時も、音の良さに驚かされましたが、さらに磨きがかかっていますね。
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このフィットは、DS-G50をアウターバッフルを作って取付し、本格的なパワーアンプも搭載していますので、
新旧製品の差がより分かり易かったですね。
音作りのほうは一通り終わりましたが、明日もう一日頂いていますので、朝から再調整するつもりです。
このくらいの本格的なシステムになると、休憩をはさんだり、翌日新たな気持ちで調整すると、
違う可能性に気づいたりできる事もあります。
T様、明日の夜を楽しみにお待ちくださいませ。

宇佐美





2013年10月19日 (土)

壁コンセントの交換

本日はホームシアター&オーディオの画質・音質向上に抜群の効果が期待できる
『壁コンセント』の交換についてご紹介したいと思います。

先日、PSAudio製ACジェネレーター電源のお話をさせていただきましたが、
さすがに電源ユニットに367,500円となると、導入するにはちょっと厳しいかもしれません。

そこで、ご紹介したいのは『壁コンセント』の交換です。
一般的な家庭用コンセントから、オーディオグレードのコンセントに変更するだけでも、
十分な効果が期待できます。

『壁コンセント』といえば、オヤイデ電気やフルテック、
海外メーカーですと、ジョデリカ、もちろんPSAudioなどもございますが、
ベイシスでよくご紹介させていただいているのは、
“Eau Rouge(オールージュ)”でございます。

元々は、新潟県で軽量高剛性の先端材料であるCFRPを用いた、
新世代オーディオアクセサリーメーカーですが、
高品位なメッキ処理技術にも定評があり、
今回ご紹介する壁コンセントやプラグ、
さらにはオーディオのチューンナップなどを手がけています。

さて、本日ご紹介させていただく製品がこちら、

Sgps01
※左が『SG-PS/Ag(銀メッキ)』、右が『SG-PS/Au(金メッキ)』

壁コンセント『SG-PSシリーズ』です。
最大の特徴は「同価格帯の他製 品と比較して格段に極厚のメッキ」処理を
行っていること。

Sgps02

刃受けブレード、グランドフレーム、ネジ、ネジ受けと言ったパーツに
高いクオリティーでメッキをするため、贅沢にも 1 パーツ 1 電極でメッキを行っています。

もちろん、メッキ素材によって音や画質も変わっていますが、
映像機器には銀メッキ、音響機器には金メッキタイプをオススメしています。
お値段も1個「9,240円」とリーズナブルです。

交換は至って簡単、本当に家庭用コンセントを外して取り替えるだけ。
ただし、コンセントプレートはそのまま家庭用のものは使用できないので、
別途用意する必要があります。

01
※交換する前(天井面)

現場は、名古屋市内の美容院様です。
店内のBGMシステムで、オーディオシステムをお使いなのですが、
普段ずっといる空間なので、もっと音をよくしたいとご相談を受けました。

02
※交換した後

アンプにCDプレーヤー、そして有線放送のチューナーに電源が必要と言うことで、
「SG-PS/Ag」を2つ。コンセントベースは、オヤイデ電機の『WPC-Z2』をチョイスしました。
作業は1時間弱。シングル1連コンセントをダブル2連コンセントにするため、
壁の開口を広げる加工をさせていただきました。

03
※機材を設置したところ

交換が終了して、お客様を交換する前と聞き比べたてみたのですが、
やはり、音の力強さ、奥行き感が全然変わりました。
非常に細かいことですが、やはり電源というのはとても大事なもの。
しかし、やろうと思えば手軽にできるものですので、
「ちょっと音をよくしたいな」とお感じであれば、一度ご相談下さいませ。


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2013年10月14日 (月)

ダイヤトーンデモカー試聴会

10月12(土)~13(日)の2日間、開催させていただきましたダイヤトーンデモカー試聴会
たくさんの方のご来店を頂きありがとうございました。

Photo

ダイヤトーンデモカーのマツダアクセラです。システムはNR-MZ80PREMI+DS-G50です。
元々素晴らしかったNR-MZ60PREMIをさらに良くしているだけに、お客様も納得の音がしていました。
新製品の80シリーズは、発売当初から品薄状態が続いていましたが、そろそろ生産体制も整い、
商品の入荷もスムーズになってくるそうです。

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2日間とも午後からご来店のお客様が増え、一時4~5組の方が試聴待ちの状態になりました。
お待たせしてしまって申し訳ございませんでした。
最近のイベントでは、午前中は比較的空いていますので、ゆっくり聞き込んでみたい方は、
早めの時間にご来店頂けると良いと思います。

来月の16日(土)~17日(日)は恒例のウインターフェスティバルを開催する予定です。
皆様のご来店をお待ちしています。

“4K”の世界をもっと身近に。SONY 4Kプロジェクター『VPL-VW500ES』視聴会 ※終了しました

遂に登場しました!
あの“4K”プロジェクターがお求めやすい価格になっていよいよデビューです!!

フラグシップモデルである『VPL-VW1000ES』と同じ
4KネイティブのSXRDデバイス搭載した『VPL-VW500ES』です!

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※『VPL-VW500ES』

特筆すべきは、フラグシップモデルの約半額という価格設定ながら、
同等の「4KネイティブのSXRDデバイス」を搭載したこと。
搭載しているレンズや色域の表現力こそ上位モデルには敵いませんが、
4Kならではの「精細感」や「奥行き感」は他のプロジェクターの追随を許さぬところ。

実は、報道発表前にソニー様のご厚意で
ベイシスにて試作機をデモンストレーションしていただきました。
「映像の出来(追い込み)はまだ7割」とのことでしたが、
その時点でも、大変美しい映像に圧倒されてしまいました。

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※サイズは『VW1000ES』よりひとまわりコンパクトに

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※レンズ周辺

『VW1000ES』と『VW500ES』の大きな違いは、このレンズ。
前者はガラスのみの18枚レンズ構成にたいして、
後者は非球面のプラスチックレンズ1枚を含めた14枚構成。
価格を抑えることができたのも、ここにあります。
レンズカバーも電動ではなく、キャップになってしまいましたが、
「波動砲」的なデザインは踏襲しています。

さて、ベイシスでは、この『VPL-VW500ES』発売によって、
ソニーの「プロジェクターの4Kシフトを加速させる」という意向を踏まえまして、
いちはやく、視聴会を開催いたします!

しかも、今度の体験会にはAV評論家の堀切日出晴先生にもお越し頂きまして、
より身近になった4Kの世界について熱く語っていただきます!

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前回のイベントにてご来場頂いたときの堀切先生

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イベントの主な開催概要は以下の通りです。

  • 開催日時
    • 10月26日(土)
      • 第1回 11:00~12:30
      • 第2回 14:00~15:30
      • 第3回 17:00~18:30
    • 10月27日(日)
      • 第1回 11:00~12:30
      • 第2回 14:00~15:30
      • 第3回 17:00~18:30
        ※よりよい環境でご体感いただくために、ご予約をお願いしております。
        ※各回とも定員7名とさせていただきます
  • 開催場所
  • 講師
    • AV評論家 堀切日出晴先生
    • ソニーマーケティング 清水潤一氏
  • 使用機材

最後に、イベントの開催を記念して、
この4K対応SXRDプロジェクター『VPL-VW500ES』を
イベント2日間限りの特別価格にて大奉仕!!

メーカー希望小売価格:¥840,000円(税込)のところを、
なんと718,000円(税込)でご提供いたします!

また、ご成約いただいたお客様には、
通常38,000円~58,000円いただいている
プロジェクター標準取付工事、映像調整費用が無料になります!
※ただし、天井補強など造作を伴う取付工事や取付金具は別になります

さらに、3Dメガネ(TDG-BT500A)をプレゼント!!

イベントに関するお問い合わせ、商品に関するお問い合わせは、
電話またはe-mailで、ホームシアター担当中野、栗本、金子 まで!


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2013年10月 7日 (月)

ソニックデザイン リスニングキャンプ2 お疲れ様でした

昨日、山梨県にある『笛吹川フルーツ公園第二駐車場特設会場』にてソニックデザイン リスニングキャンプ2が開催し、ベイシスも参加して来ました。

開催頂きましたソニックデザイン様をはじめ、ご参加されましたショップ様や多くのユーザーの皆様、たいへんお疲れ様でした。1_2

前回開催と同様に天候に恵まれた1日となりました。

カーオーディオのオーナー有志による試聴コーナーがパワーアップし、ベイシスのユーザー様も2名参加させて頂きましたのでご報告を

新しく設けられたのソニックアンバサダーゾーンで午前の部と午後の部で開催。2_2

午前の部ではベイシスユーザーのK様のアルファードが参加です。3_2

今回は多くのユーザーにお聞き頂き、御好評頂きました。(実際試聴中なのですが照り返しで見えませんね・・・)

殆ど2時間試聴デモを休憩無しで行っていましたよ。

お疲れ様でした。

午後の部ではN様にご参加下さいました。

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10年間に渡り使い愛重してるスピーカー・・・とご紹介させて頂きました所、こちらも反響が大きくこちらも同じく2時間試聴デモを。

他のユーザー様の車がそれほど聞けなかったようで次回の開催では是非他のユーザー様のお車をご試聴下さい。

お疲れ様でした。

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またイベント会場では先日発表し、本日より発売開始となりました。車種専用スピーカーの最高峰『SonicPLUS THE CREST』を搭載したデモカー『プリウス』も登場。

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試聴には待ち時間もありましたが私も聞いて来ました。

これまでのソニックデザインには無い程のフロントステージでの高解像度で豊かな低域が印象的で『ゆとり有る音』の印象が強く、余力を感じる音に圧倒されました。カスタムフィット取り付けではなくハイエンドな取付をするとどんな音を再生してくれるんだろう・・・、と考えながら聴かせて頂きました。

来年もまた開催予定です。

今回参加出来なかった皆様もドライブがてらちょっと覗いてみて下さい。メーカーデモカーやショップデモカーとは違い、同じカーオーディオユーザーの車の試聴が出来、ユーザー様同士の意見交換も行える他には無いイベントだと思いますので是非ご参加下さい。

 

アルファードリアモニター完成まであと少し

先日ご紹介したアルファードのリアモニターが完成まであと少しの所までまいりました。Photo


モニターの埋め込み枠と固定用の部品は完成し、後は裏側を作るだけです。

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裏蓋の製作にかかったところです。納車は明日の予定ですが、ここまでくると一安心です。
考えながら作らなければならない場所や、思わぬ不具合が出るような個所は完了していますので、余裕の作業です。

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さて、話題は全く変わりますが、本日ソニックデザインさんが新製品を発売されましたね。
Fig_toyota21

THE CRESTと名付けられたこのスピーカー、まずはプリウス専用となっていますが、今後対応車種を増やしていくそうです。
45万円~153万円という価格帯にも驚きましたが、これだけの高級機にもかかわらず、
取付予想時間がたった3時間という事にも驚きました。さすが車種専用スピーカーですね。
最高級品をお求めになるお客様の中には、このミッドウーファーモジュール(何せ77ミリ口径2発駆動は初めてです)を加工取付し、UNIT-N55NもしくはUNIT-N52Nと組み合わせる事を考える方もいらっしゃるのではないでしょうか。
昨日のソニックデザインリスニングキャンプで試聴して来た矢野が言うには、「すごい音が出ていた」そうですので組み合わせてみたいですね。
ベイシスデモカーもそろそろ考え直さないといけませんね。

宇佐美

2013年10月 4日 (金)

今日のベイシス カーオーディオ事業部編

本日も慌しい日々を送っています。

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先日より入庫頂きましたアルファードです。

今回はリア用にモニターをシートバックへ取り付けです。

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現在専用モニター枠を製作中・・・

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前回ご紹介しましたBMWです。

オリジナルの2DINモニターパネルも完成し残すは純正デッキの移設と一部のナビゲーション配線作業です。

明日には完成予定で作業中・・・

週末はソニックデザインリスニングキャンプへお出掛けです。

ソニックデザインの新製品もお目見えしそうな感じですよ。

楽しみですね。

LINN UKツアー2013 Vol.8  夕食会

LINN UKツアー2013 Vol.8 『 夕食会』

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ホテルへ戻り、LINN PRODUCTSのギラード氏らとともに夕食を。レストランは、近いということもあり歩いて行きます。相変わらずどんより、寒々しいですね。


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やはり、建物はいいですね。ホテルもそうですが、外観は古く、中はきれいに改装されています。ただ、オフィス街のようで、そのせいか空室が目立ちますね。『For Let』の看板がちらほら。


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レストランに到着。おいしそうな雰囲気がしますね。いや、だまされませんよ。


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やはり期待できますよ。メニューは、本格的なコースでは、ありませんが、前菜とメインを選べるようですね。



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ギラード氏による中締め。遠いところからありがとう。アイバーを始め、今、私たちがこうしていられるのは、あなた方のおかげです。本当に感謝していると。


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僕の隣は、テクニカルディレクターのキース。熱い男ですね。日本やイギリスの地図を書いて、どこから来た。何がおいしい。説明しています。


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食事を終えて、かえる頃には、暗くなってました。期待はむなしく散りましたね。




 

2013年10月 1日 (火)

LINN UKツアー2013 Vol.7 『 EXAKT 』

LINN UKツアー2013 Vol.7 『 EXAKT 』

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午後からは、新製品の説明会。『EXAKT/ソースはスピーカーの中に』。テクニカルチーフディレクターのキースがEXAKTについて説明してくれます。彼は、DSなどのソフト開発を主な仕事としており、現在は、LINNのキーパーソン。EXAKTについては、後日詳細を書きますが、録音から再生にいたるまでの損失を極力取り除くことが重要だと述べています。





LINNに限らず、オーディオの世界では録音されたソース(音楽情報)を忠実に取り出すことが求められてきました。そこでLINNは、ハード的にもソフト的にもCDには限界があると判断し、DSを誕生させたんですね。これによりCDクオリティーの44.1/16の元音源であるスタジオマスター、96/24や192/24を再生するとを可能にしました。その後、DSをプリとを一体化させたDSMを発表したんですね。これはDSにプリが搭載されたのではなく、プリにDS(ソース)の機能が追加されたということなんですね。そしてさらにEXAKTは、スピーカーとDSを一体化させるという試みです。これは、文字通りスピーカーとDSを一つにするという意味ではなく、DSの新たな機能であるEXAKTエンジンをスピーカーに内蔵させることにより、再生環境におけるデジタル伝送を全てのプロセスで可能とするということなんですね。


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■Eliminate(歪みの除去)
LINNは、スピーカーの中のネットワークをパスして再生するAKTIVを奨励していますね。内蔵のネットワークでは、クロスオーバーに大きな歪みが生じてしまいます。AKTIVはネットワークをモジュール化し、パワーアンプに内蔵することでその歪みを極力減らしてきたのです。お持ちの方はご存知ですね。同じスピーカーでも鳴り方が全くちがうのですね。EXAKTは、さらにそのネットワークをデジタル領域で行うことにより、理論上0にすることを可能としたんですね。
■Optimus(最適化)
AKTIVの効果は、前述のクロスオーバーの歪みの減少だけに留まりません。ユニット毎にアンプを使用するため、3Wayなら6ch。5Wayなら10chのパワーアンプを使用して駆動します。トホホ。お金が掛かりますね。そういう話ではなく、これにより部屋の特性に合わせて帯域を補正できるんですね。お店で視聴して良いと思っても導入してみると、よくある話ですね。スピーカーとしての完成度と部屋入れて鳴らしたときの完成度はイコールではないのですね。EXAKTエンジンは、DSのコンフィグ上から数値を入力することで、これらの補正を自動的に計算し、最適化するのです。もちろんさらにマニュアルで追い込むことが可能です。


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では、実際に聴いてみましょう。たしかに違いますね。明瞭度、透明感。すばらしいですね。まあもともといい音なので激変ではありませんが。写真はコムリ。当面はKLIMAXシリーズのみの発売ですが、KOMRIなどアクティブにされている方用にEXAKT TUNE BOXが後発します。


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写真はLP12。ハイランドパークとのコラボレーション。世界限定で40台です。金額は未定。お申し込みはお早めに。


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LP12のシャーシのバージョンアップを説明してくれています。右からマーケティング担当のアンガス。中央にLINN JAPANの古川さん、英語バリバリです。左はセールス担当のマーク。今日のツアーは盛りだくさん。もうお腹いっぱいですね。

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