2017年3月20日 (月)

Mercedes Benz!!

   今回御紹介させて頂きますのはMercedes Benz SLK


 作業内容としましてはバックカメラの取付となります



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  今回は最新のインターフェイスを使用し純正コマンドシステムにバックカメラ映像を


  割り込ませる方法を取らせて頂きました


  以前のインターフェイスでもカメラ映像を割り込みする事はできましたがバックカメラ


  ラインムーブ機能(ステアリング蛇角連動機能)はありませんでした


  今回仕様させて頂きましたインターフェイスではバックカメララインムーブ機能や


  純正PDC機能(PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)とは、

  駐車距離制御という意味で、駐車時に車両の前後にある障害物までの距離を

  信号音で知らせて、駐車や車庫入れをサポートする装置)も生かしたまま


   取付が可能となります


  ↓が実車の映像ですがラインムーブ機能や右上に純正PDC映像が確認できます


   まさに純正そのままのクオリティーでバックカメラが後付け可能です

  
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  バックカメラを後付けする場合はいろいろな方法が御座いますが


 
  輸入車等にバックカメラを取付する際は費用はかさみますがお薦めの方法となります



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  国産、輸入車問わず様々な方法を御提案できますのでご相談お待ちしております


    BASIS 田代
 
 
 

2017年3月19日 (日)

BMW専用モデル取付

  久しぶりの投稿となります


  作業の方で手を取られてまして、、、、、、、


  これからは最新情報をいち早くアップできるよう心掛けるようにします<m(__)m>


  今回作業させて頂きましたのはBMW 3シリーズ グランツーリズモです


  オーナー様が純正の音質に悩まされておりました


  今回はスピーカー交換をしました

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  今回選択させて頂きましたメーカーはSonic Design社のBMW専用モデルとなります


  フロントスピーカー


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  BMW純正↓


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  Sonic design SP-F30E↓
 

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  ツィーターはBMW純正カバーを取り寄せさせて頂きまして純正位置へ↓


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  リアスピーカー


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  リアは写真を撮り忘れの為交換後の写真のみです、、、、、

  Sonic design  SP-F30RE↓


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  今回の御車は純正ツィーターが非装着車両でしたのでスピーカー交換の効果は


  非常に大きく純正の調整機能は少ないにも関わらず音の広がりや解像度、バランス


  の整った状態となりました

 
  次回システムアップのサブウーハ―やDSPのお話しで盛り上がったのは


  ここだけの話です(笑)


  車種専用モデルは各メーカー、各グレード選択肢が多数御座いますので


  お客様のニーズに合った物をプランニングさせて頂きますので


  御相談お待ちしております


  BASIS 田代


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2017年3月 3日 (金)

SONY VPL-VW5000 設置編。

さて、設置するために、ボックスを後ろへ広げないといけません。ここは、解体するにもボード自体は白いので、飛散した粉がオーディオやソフトに掛からないよう十分に養生します。写真を撮るのを忘れましたが、無菌室のように上から、ビニール養生で隙間なく養生していきます。

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色が濃いところが延長したところです。ボルトも後ろへ移動。塗装が乾くのを待つ間に補修していきます。しかし黒いので、欠けているところが目立つ目立つ。補修も大変です。きりがないので、吊った後にやることにいたします。 

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最近は、三管プロジェクターをもっぱら下ろすだけのリフターですが、久しぶりにNEWプロジェクターを乗せて天井へ運びます。ガス式なのでス〜〜と。ゆっくり、ゆっくり。


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設置できました。なかなかどうして立派な姿ですね。このままでもいいかもしれません。業務用のように無骨でしたが、そんなでもないですね。


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収まりも良いですね。VW5000は、フロント吸い込みのリア排出です。水冷式なのもあって排気温度もかなり低く、5000lmの光量がありますので、正解ですね。さすがSONY全然うるさくないです。これクラスの業務用は、ゴーゴ〜言ってますからね。 

では、調整していきます。 
栗本

2017年2月25日 (土)

ハイエース ソニックデザイン スピーカー交換

そろそろモデルチェンジの噂もちらほら聞こえる、200系ハイエースですが

平気で売れ続けております。

本日スピーカー交換で入庫のハイエース。

何台交換したかは数えておりませんが、慣れた感じで作業に掛ります。

Photo


なんじゃ~こらー!!\(;゚∇゚)/  見慣れない防振テープが所狭しと・・

でも一生懸命作業されたのでしょうから、これ以上のコメントは差し控えます。

Photo_2

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鉄板を少々広げてバッフルを製作し、TBM1877Aiを取付。

ソニックデザイン製スピーカーはエンクロージャーに入っていますから、

スピーカーにとって最適な環境が出来上がっております。

正確な音像定位と音場感、音漏れも殆どありません。


車種別専用設計のソニックプラスが人気となっておりますが、対応車種以外

のお車にお乗りのお客様がいらっしゃいましたら一度ご相談下さい。

無加工若しくは少しの加工で取付出来る車輌が沢山ございます。

日産車やホンダ車、マツダ車、スズキ車とかも殆ど大丈夫ですから。

Photo_4


Photo_5


ナビとサブウーファーは元々装着済み。防振作業も行われておりましたので

スピーカーとアンプを取付したのですが、スペースの関係でアンプはグローブ

BOX奥へ。ちなみにアンプはカロッツェリア製PRS-D700。

見えませんけど。 (*´σー`)

オーナー様ありがとうございました。

SONY VPL-VW5000 導入編。

レーザー光源とSXRDネイティブ4Kプロジェクター導入です。家庭用ではないですね。このプロジェターの大きさは、レンズを含めると奥行きが900mm近いです。重さも金具を合わせると60Kg。なかなかの物量です。

Dcc_sonyvplvw5000
まずは、三管式プロジェクターのVPH-G90の取り外しです。こちらも家庭用とは言い難い品です。長年使用してきましてきましたが、そろそろ限界に近いこともあり、今回の入替に至りました。


Img_6149
まずは、重すぎて大変なので、レンズとブラウン管を取り外していきます。レンズだけでも相当重量がありますからね。運搬は、だいぶ楽になります。長い間お疲れ様でした。 


Img_6150

取りはずしたところです。ボルトが出ているところが、最近のものです。ボルトの位置関係からすると3回ほどプロジェクターを変更してきたようですね。歴史が見て取れます。RGBケーブルも見えますが、今となっては・・・ですね。今回は、投射距離があるので、後ろへ、 BOXを拡張する必要があります。黒塗りの部屋なので、あまり、触りたくないですね・・・・。

続く。

栗本
 

2017年2月17日 (金)

カムリ ハイブリッド  B80R取付

今回は、ハイエンドオーディオのご紹介。

カムリ ハイブリッドでございます。国内ではそれほど多くないですが

アメリカでは大人気な車種らしいですね。

Photo


既にデジコアやD52Rがインストール済みですが、今回 完全一体構造の

鋳造アルミダイキャストエンクロージャー B80Rを2台インストール!!!

更に、禁断のSD-T25を追加!!!! 

私はやめておきましょうって・・・言いませんでした ( ^ω^ )

チャンネルも余ってるし、別に良いんじゃないかと・・

Photo_2


狙い通りステージが上がりましたし、奥行き感もアップしました。

Photo_3

そしてシート下へB80Rをインストール。

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カーペットの下に土台を敷き、強力な固定に拘りました。もうガッチガチです。

そしてハイレゾプレーヤー フィーオX7も導入です。 同軸で出力、テクニカ

HRD-5に入力させ、D/A変換後、デジコアへ入力。各ケーブルも拘りました。

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映っておりますミニジャックケーブルもテクニカ製でございます。



完成時のサウンドはハイレゾでの音質アップもさることながら、D52Rと

B80Rとの相性も抜群で、音像定位等は言うに及ばず、スーパーリアルサウ

ンドのお手本のようなサウンドでございました。


オーナー様 ありがとうございました。

2017年1月27日 (金)

MAZDA DEMIO オーディオインストール施工依頼頂きました

  今回I様より御依頼頂きました新型マツダ デミオにオーディオインストールしました

 
  I様はもう一台の御車にもSonic designを核としたオーディオシステムを
 

  組んで頂いております 


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  皆様御存じのようにこの御車も「マツダコネクト」装着車両です........ので


  ナビはもちろんのことヘッドユニットを簡単にインストールする事は不可能な


  車両なので今回はプロセッサーを軸としたインストールとなります
 

  まずは純正スピーカーを
 

  Sonic design カジュアルラインスピーカー


  TBE-1877Biに交換します


  純正状態↓


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  交換後↓


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  ツィーターも純正位置へ


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  今回のシステムの核となっているプロセッサーは助手席シート下へ


  6CHシグナルプロセッサー

 
  MATCH DSP


  隣にはBraim’s 4CHパワーアンプ


  HQA-450NSを使用してフロントスピーカーをマルチ駆動


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  サブウーハ―用のアンプは運転席シート下へ


  カロッツェリアの2CHパワーアンプ


  PRS-D700で駆動

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  サブウーハ―は


  Sonic design サブウーハ―


  TBE-SW77iとなっております


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  今回はプロセッサーの導入の恩恵によって音響調整機能をフルに活用し


  調整後はヘッドユニットが純正ということを忘れてしまう程の音質向上となりました


  BASIS 田代



2017年1月21日 (土)

デモボード更新しました

  タイトルにもありますがデモボードの一部を入れ替え致しました

  MADE IN GERMANY
 

  ETON


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  POWER AMPLIFIER


  NEW ECS-SERIES AMPS


  ECSシリーズは大好評なECCシリーズのサウンドコンセプトを継承したパワーアンプ


  となっております


  ECS-500.4  81W×2 + 117W×2 4chPOWER AMP ¥90000+TAX


Dsc_0566


  SPEAKER


  RSE-SERIES


  RSE-160はRS-160の後継モデルとなっております


  RSE-160  ¥110000+TAX


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  そして去年末にインストールさせて頂きましたてあの感動がついにデモボードに..........


  MADE IN JAPAN


  DIATONE


  DS-SA1000


Img_index



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  DS-SA1000 ¥670000+TAX


  DS-SA1000 NL(ネットワークレス) ¥600000+TAX


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  試聴お待ちしております

  そこに全てが...............


  BASIS 田代

2017年1月20日 (金)

60系ハリアー リアモニター取付

本日ご紹介致しますのは、60系ハリアー。 初代のハリアーからもう

三代目ですが、人気は衰えるどころか、多くの支持を受け続ける車と

なりました。

良く見かける車輌ですが、純正ナビ取付車輌でのリアモニターの取付には

少々頭を悩ますのは、最近の多くの車輌の共通店かと。

Photo


今回リアモニター取付で、同時にDVDチェンジャーと地デジも取付。

実は純正映像が取り出し出来ないので、後付け映像機器をリアモニターと

純正ナビに入力。前でも同じ映像が見れないと色々と面倒ですから。

Photo_2


リアモニターはアルパイン製10.2インチを選択。それ以上のサイズですと

ルームミラーの視界の確保が難しくなりますので。

Photo_3

地デジはカロッツェリア製。抜群の感度を誇ります。

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カロッツェリア製DVDチェンジャーはカバーを製作し足元に吊り下げました。

邪魔にならず、ソフトの出し入れも容易な場所を選択。



全てはお孫さまの笑顔の為でございました。  (* ̄ー ̄*)

2017年1月15日 (日)

今話題のプロジェクター2機種、トールボーイスピーカー4機種の視聴

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